ナチュラルクエストで扱かわせて頂いているチョコレートのラベル写真です。チョコレートと言えばカカオマスが原料ですから、表示の先頭に書かれてますね、、以下全粉乳、きび砂糖と続いています。 原材料、添加物とも、使用されている重
全国で、そして身近な街で、子ども食堂の動きが起きていることは耳にしていました。朝日新聞によると、子ども食堂の解説は急増していて、全国で300カ所を数えるそうです。その半数が、無料で食事を提供しているとのことです。(朝日新
コンポストとは、自然任せでなく、短期間のうちに生ゴミを堆肥にしたもので、生ゴミの発酵、堆肥化を促進する容器をコンポスターといいます。 写真は、小田原市の市民有志が進めている「ダンボール・コンポスト」です。市民からの発案を
小学校の頃の行事のお楽しみベスト3と言えば、まちがいなく遠足がランクインする。 遠足そのものも楽しみなのであるが、当日から遡る数日間の準備期間こそもまた楽し、、であった。 例えば、200円以内でのおやつ買い。道草せずに帰
暑さが本格的になるという七月七日の小暑を前に早くも、熱中症にご注意を、、と天気予報で促される日曜日。 サウナ状態に陥りそうな台所に立ちたくないなあと思いつつも、だる重い身体をシャキッとさせようと、棚から取りい出したるは、
養蚕発祥の地、中国においては桑は聖なる木だったようで、日本に伝わったあとは「くわばら、くわばら、」と唱えると雷がよけてくれるとか、男子の厄よけの神事であったり、鎌倉時代には薬草として用いられてきたり、、と神がかり的な木で
ナチュラルクエストを編集する際に、よりどころとしている書籍・文献が多数あるわけですが、その中でも不可欠なのがこの「アレルギー・炎症誘発体質の真実」(後藤日出夫著)理工図書です。 サブタイトルに「あなたが知らない化学物質汚
キャンドルナイトをアロマで演出 でんきを消すと心の奥が見えてくる ろうそくを灯してスローな夜を過ごす「100万人のキャンドルナイト」が日本で始まったのは2003年。この“でんきを消す”運動は、著名人の呼びかけもあり、共鳴
桑の木です。桑は切っても切ってもまた生えていくる。また木になるというところから「桑」と名付けられたそうで、その昔、桑の葉は蚕の貴重な餌となったので至るところで見受けられたはずです。 小学生のころ、ともだちと下校途中に枝ぶ
腸内健康ブームのようだ。次々と日替わりで発酵食品がメデイアなどで取り上げられているし、、 ダイエット、健康知識では巷のどんなコメンテーターよりも造詣が深いのでは?と、その広範な情報収集量に舌を巻く友人が、最近こうつぶやい