ことあるごとに「肩に力が入っているよ」、、とよく指摘されてきた。 「ロボットみたいな動きをするね、、」 などとまで言われたこともある。 こどもの頃の夢はバレリーナでダンス大好きなのに、、である。 先日のヨガ体験と「君の名
中学の同級生たちとリバーサイド駅伝に出場するべく駅伝部を結成し、これを皮切りにランニングを始めた。 この歳になっても、タイムが進化するのは励みになる。 有酸素運動のダイエット効果はてきめんだ。 一日おきに3kmほど走り、
高校二年生の夏は冷夏で薄曇りの日も多かった。 夏休み中の部活は時間も長く、まさに根性もののメニューが課せられる。 炎天下での部活動でないだけでどれだけ身体が、いや、こころが喜んだことか、、 それでも、夏休み明けの肌の色は
1976年。「無農薬で安全なお茶を作ってほしい」というひとりの消費者の声から、静岡県藤枝で農業を営む杵塚敏明さんの無農薬茶づくりの挑戦は始まりました。立ち上げの苦労を乗り越え、無農薬茶づくりを確立した業績は農業界で高く評
マクロビオティック料理家の中島デコさんが夫のエバレット・ブラウンさんと主宰するブラウンズフィールドの新刊書籍が発売されるそうです。タイトルは『ブラウンズフィールドの丸いテーブル』。 デコさんとエバレットさんが描き、実践し
友人のインテリアデザイナーのスタジオに行ったときのこと。 キッチンの棚の中を、きれいなカゴで整理しています。 白くてきれいなカゴだな、と思っていたら、「これ紙テープで作ったんだよ」 ええぇっ。紙テープぅ? 知りませんでし
お茶に期待される、抗がん作用。 1990年頃に行われた胃がん調査で、静岡県中川根町(当時)は全国平均100に対して、死亡比が男性で20.8、女性では29.2という驚きの結果がでました。これがきっかけとなり、お茶の抗がん作
銀座で行われた、日本、世界各地のはちみつ約100種類も勢ぞろいした、はちみつフェスタ2016に行ってきました。 会期中には、日本で購入できるもっともおいしいはちみつを選出する、ハニー・オブ・ザ・イヤー、はちみつせっけん作
目が覚めるような赤紫色をして、キュンという音をたてて、全身を軽く絞ってくれるような感覚にしてくれる梅酢、「人と農・自然をつなぐ会」さんによる逸品です。 梅酢は梅干しを漬け込んだ時に自然に上がってくるもので、塩が溶けこんで
日本とインドのハーフの高校三年生、ミシュラ桃雛さん、インドの高度経済成長は知る由もがな、ではありますが、農村部で暮らす人たちの暮らし向きは一向によくならず、むしろ貧富の差は広がる一方という現状、小さい子ども達が労働者とし