以前のブログで、小田原ポタジェララさんのランチバイキングの様子を つぶさにレポートしましたが、 今日のブランチはこれ、 ポタジェララさんのカラフルな色合いのプチパン(紫芋、よもぎ)に しめ鯖、無添加沢庵(飛騨高山よしま農
新月の翌日、 秋深まる凛とした 夕暮れ時の西の空には、 細い三日月と金星がシルエットを見せている。 とある著名な医師 (facebookでは14万人もフォロワーがいる) の講演会で、 健康を害している箇所を探り出す 機械
天然酵母パンとオーガニックカフェの店「ポタジェララ」(小田原市)のクリスマス・シュトーレンを、ナチュラルクエスト・マーケットプレイスで、先行予約販売受付中です。 昨年購入いただいた方の感想です。 「食感はしっかりしていて
ハロウィンと新月が重なる今日、 特に、新月が月に二回訪れるのは、 ブラックムーンというとか。 これはかなり、めずらしい暦まわりだそう、、 次回のブラックムーンは3年後。 そもそも新月の日には「お願いごと」 が有名とか、、
秋晴れの日曜日、午前9時。 永田町のランニングステーションに集合。 着替えて、総勢10人の私たちは、まずは広場で入念にストレッチ。 千鳥ヶ淵の水面を見下ろしながら、皇居ランをスタートした。 「平日の夕方以降
ナチュラルクエストのお買い物コーナーで販売している菊芋チップスは、熊本県阿蘇郡小国町で作られています。 菊芋チップスや、玄米ぽんせんを地域活性につながる生産物と位置づけて、盛り上げ役を担っている、TAO塾の波多野毅さんが
子育てで、体力的に一番頑張ったな、、と 今にして振り返ると、息子と娘が幼稚園にさしかかる頃だったと思う。 朝ご飯に、大、中、幼児用のお弁当三つ、 園バスに間に合うよう、決まった時間に 二人の子どもの手をとって、玄関をでる
「今日は十三夜です。お月見団子はいかがですか?」 いつも渋い顔でレジをしきっている、若店員さんが表にでて、呼び声をあげていた。 先月の十五夜は曇りだった。 今日も時折、薄日がさす程度、名月は仰げそうもない。 生まれも育ち
静岡県藤枝市の杵塚さん一家が運営する「人と農・自然をつなぐ会」では、緑茶の他にも、紅茶、梅干し、味噌、米、麦など生産物のレパートリーを着々と増やしていますが、その原動力になっているのが、若い世代の後継者たちです。杵塚敏明
伝統食は昔からの経験、知恵が詰まった優れものが大半です。漬物もまた、日本人の食生活を支えてきた定番の食品。現代では、添加物を使う漬物がほとんどですが、今回紹介するのは、正真正銘の無添加、自然の味わいだけの漬物です。 勝浦